【ポスターデータ】

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【主催事務局】
一般社団法人
日本ボバース研究会 事務局
〒541-0054
大阪府大阪市中央区
南本町2丁目3番12号EGE本町3F
メールアドレス:
bobathgakkai15@bobath.or.jp
開場・受付 12:00~12:30
開会式 12:30~12:45
大会長挨拶:神尾 昭宏(森之宮病院)
司会:鮎川 将之
基調講演 12:45~13:45
座長:中島 遼
ボバースコンセプトに基づく暗黙知の可視化への挑戦 -脳血管障害患者を中心に-
講師:神尾 昭宏(森之宮病院)
特別講演① 13:55~14:55
座長:椎名 英貴
神経可塑性と臨床介入 -脳科学から見たニューロリハビリテーション-
講師:宮井 一郎(森之宮病院)
一般演題① 15:05~16:05
座長:高橋 幸治
A1 姿勢制御に着目し上衣更衣へのアプローチ
博田 容平(令和あらかわ病院)
A2 トイレ動作に着目し非対称性な座位姿勢を呈した片麻痺患者に対する介入
春原 広夢(新宇都宮リハビリテーション病院)
A3 屋外応用歩行獲得に向けて -坂道の課題分析と一考察-
和久田 裕二(森山脳神経センター病院)
A4 実技勉強会を主とする小規模学習コミュニティの持続可能性
-10年間の活動記録から読み解く継続要因の整理と枠組みの提案-
荒川 武士(東京医療学院)
A5 片麻痺患者が躓いて転倒する前に生じる体幹と非麻痺側下肢の異常
長田 悠路(徳島文理大学)
A6 床上動作における定量的評価の検討 -健常人と片麻痺者の比較-
北山 哲也(森山脳神経センター病院)
特別講演② 16:15~17:15
座長:辻 薫
エビデンスに基づく小児神経リハビリテーションとボバースコンセプト
講師:荒井 洋(ボバース記念病院)
総会 17:35~18:30
懇親会 18:30~
開場・受付 8:30~9:00
シンポジウム 9:00~10:00
座長:神尾 昭宏
神経リハビリテーションにおける“臨床の知”の価値と未来 -成人・小児分野から-
シンポジスト:森高 良樹(NEUROスタジオ)
シンポジスト:三浦 正樹(ボバース記念病院)
一般演題② 10:10~11:20
座長:三橋 弘昌
B1 支持基底面からの感覚入力の向上により座位保持能力の改善を認めた右片麻痺患者の一症例
佐藤 仁紀(花の丘病院)
B2 失語症を伴う右片麻痺者の介入についての一考察
-MBCPに基づいて口頭指示、環境設定の配慮を再考する-
柳瀬 樂來(森山脳神経センター病院)
B3 脳動静脈奇形による脳出血後右片麻痺を呈した症例に対する臨床推論
-「スイッチを押したい」というニードから展開したMBCPの深化ー
小谷 真以(森之宮病院)
B4 Model of Bobath Clinical Practiceを用いた生活期脳卒中者1例における 歩行推進力の変化
-歩行解析機器AYUMI EYEを用いた検討-
西原 志生(リハビリセンターChikushi)
B5 脳卒中後遺症者1症例におけるTUG方向転換時の運動戦略の変化
-マーカーレス動作解析装置を用いた介入前後の検討-
木下 匡規(けやき脳神経リハビリクリニック)
B6 MBCPを使用して臨床推論を行なったアテトーゼ型脳性麻痺の一症例
木滑 智哉(ボバース記念病院)
B7 “Hands off” に向けた24時間マネジメント -硬質環境への適応を目指して-
前田 亮輔(こども発達支援ルームPLANET)
一般府民公開講座 11:30~12:45
司会:神尾 昭宏
患者の「一人で出来るかも!」の育て方 -セラピストとの相互作用がもたらす行動変容
講師:脳卒中当事者2名
閉会式 12:45~13:00
次期大会長挨拶
司会:鮎川 将之
【主催事務局】
一般社団法人
日本ボバース研究会 事務局
〒541-0054
大阪府大阪市中央区南本町2丁目3番12号EGE本町3F
メールアドレス:
bobathgakkai15@bobath.or.jp